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7月28日ライブ終了!

  • 2012/08/01(水) 17:54:43

どうもがっつです!
7月28日(土)『アコピン』のライブイベントが終わったので、レポートしていきますね!

ご来場頂いた方々、9組という長丁場の中、最後までお疲れ様でした!

どの出演者さんもジャンルがまるで被らず、コピーやカバーあり、オリジナルありのとても見応えのあるイベントでした!
とても面白かったです!



出演者さんの順番です!




僕は二番目でした!

セットリストは予定どおり、行いました。

①どくされるこころ

②おてんば娘

③愛犬チャッピーと行こう!

④ラストメルヘン


おかげさまで一曲一曲噛み締めながら終えることができ、とても感慨深い、いいライブをすることができました。

たくさん落ち込んで、たくさん迷った僕ですが、
ラストメルヘンを演奏したことで、僕の中で一つの区切りができました。








僕の今後の活動に期待してください。

ありがとうございました。

(がっつ)

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『ちょっと休憩のコーナー』終了!

  • 2012/08/05(日) 23:13:51

7月24日のブログでも書きましたが、『7月28日のライブが終わったら、このブログでちょっとしたことをする』と僕は申しておりました!

そして、実際にライブが終わったので、その、『ちょっとしたこと 』をしようと思います!





これをします!→



『ちょっと休憩のコーナー』がおわり、本来の『がっつワールド研究所』を次回より、再開します!

説明~

この、ブログ『がっつワールド研究所』は、本来、林双盛さんや、高橋一花など、研究所スタッフが、がっつの曲制作課程をドキュメントするという内容のブログでした!

しかし5月4日のブログで、私がっつが多忙のあまり、禁じ手を使います。『ちょっと休憩します~』と、このブログの全て(林双盛などを)書いている、いわゆる作者本人がでてきて、しばらく普通にブログかきますね、僕と発表しました。

その『ちょっと休憩のコーナー』が、2012年5月4日から今日まで続いていたということになります!


それを、生活が落ち着いてきた為、次回から再スタートする、というわけです!

ですから、次回からコメントを閉じようと思います!また、『ちょっと休憩のコーナー』の時に、コメントをオープンしようと思っています!

こころあたたまる沢山のコメント、ありがとうございました!










『心臓探し』あたりから、林双盛や高橋一花が行方不明になり、がっつワールド研究所はなにやら不穏な方向へと向かっていたわけですが、再スタートするにあたって、見返していたわけですが、こう時間が離れてしまったら、恐らく、見てくださってる方々はわけがわからなくて、『誰も話についてこれないんじゃ…!あわわわ…!』と僕は思いました!


このストーリーの流れでやりたかったことや狙いは、今も変わらずあって、書こうと思えば書けるのですが、なかったことにして、やり直した方がいいんじゃないかなぁ、と。

だけど、今までに書いていたものをぶん投げるのも僕は好きじゃありません!

そこで思い付いたのが…










よし!最終回をかこう!うん!そうしよう!なんて頭がいいんだ僕は!そして第二部をスタートしよう!』


というものです!



すなわち、こうなります!→


②がっつワールド研究所第一部が最終回を迎えます!そして終わり次第第二部スタートします!






以上の2つを、これからやっていきます!
楽しんで見て頂ければ幸いです!



しかし…、これどうやって最終回を書けばいいんだろう…



林双盛さんはノロイウタの解読中に、行方不明…


警察の一斉捜査…


がっつの精神崩壊の謎…


林双盛さんの不可解な行動の謎…


壁一面に血の色で書かれたお経の文字の謎…




高橋一花は何故行方不明に…?


高橋一花の元に、定期的にかかってきた謎の無言電話…



あげ天イベントの前に出てきた、あの謎のおじいさんは一体誰…??





ん~…



どうしよう!?(笑)
みんなどこに行ったんだ!?(笑)




まぁ、そ・ん・な・こ・ん・な・で…



次回、がっつワールド研究所、最終回~第一部完~こうご期待!!

がっつワールド研究所の、これまでの謎が全て解決!!?まさかまさかの最終回!

より最終回を楽しみたい人は、過去ブログを要チェックだ!!


みんな!絶対みてくれよな!!







(がっつ)

これまでのあらすじ

  • 2012/08/08(水) 22:44:48

がっつワールド研究所~第一部・最終回~




これまでのあらすじ




っつワールド研究所・代表、林双盛は、帯広を中心に音楽活動をつづけている『がっつ』の、制作姿をくる日もくる日も日々ドキュメント取材していた。


っつさんが生み出す音楽は、可愛い妖精の歌からおどろおどろしい狂気の歌までと幅広く、世界観が恐ろしいほどしっかりと確立されている。

一体がっつワールドはどのようにして創られいくのかを模索してゆく目的で、がっつワールド研究所が立ち上がったのだった。







方がっつ事務局からの、ドキュメントに対しての条件は『がっつに 取材する、いわばインタビューみたいなものはやめてほしい』(藤森亜衣)というものだった。

本来がっつは一人でもの創りをしたい人だということを聞かされ、集中を妨げないよう配慮をしてドキュメントがはじめられたが、


る日、某ハンバーガー屋さんで制作しようとするがっつに対し、林代表が、取材・インタビューをしてしまう。
更には、林が、自身の昔話などをして、その日が丸々終わってしまい、『あっ!そいえばがっつさん全然作業してないですよね!?』と気づき、話した時には、がっつはすでに機嫌をそこねてしまっていた。



がっつ事務局にいきづらくなった林代表は、研究所スタッフの、『高橋一花』を取材にあて、ことなきを得る。


がっつと温泉などに行き、はだかの付き合いをするなどして、『がっちん、そうちん』とニックネームで呼び会うほどに、林代表とがっつは親しくなり、完全な和解をする。




究所スタッフの『会計士・高田慎之介』も破天荒ぶり(藤森亜衣への異常なまでの執着)をみせ、日々順調にドキュメントが続いていたある日のこと、







がっつが禁じている『ノロイウタ(作詞作曲・がっつ)』の詞の解明をしていた林双盛が、解明途中で謎の失踪をしてしまう。







月から始動したがっつのバンド『いぬいがっつ地獄

メンバー『地獄坂電柱』プロデュースによる『心臓探し(編)』のスタジオ練習の際に、ノロイウタの内容、お経の部分の意味をメンバー間で議論していたことで、『内容を知ると危険』と言われていたにもかかわらず、興味の湧いた林代表が、ノロイウタを解明しようと、立ち上がった矢先のことだった。








方不明となった林代表の後に残された、がっつワールド研究所の壁一面に血の色で描かれた不可解な『お経』の文字

電源の落ちていないパソコン


2月17日には一斉捜査が入るなどするが、『失踪当日、中札内でがっつと林が会っていた』『林代表は車で逃走』『車内に大量のパンをつんでいた』という目撃情報を得るも、林代表は見つからず。







一時的に『高橋一花』が代表代理となり、ドキュメントを続けるも、あくる日がっつも行方不明に



場は混乱を極める。






まっていたライブ出演も、出演が危ぶまれたが、奇跡的にがっつが本番時、ライブ会場に顔をだす。





がっつの身柄を確保するも、がっつは現実の話が出来ない状態へと変わり果て、精神崩壊をしていた。









に、いぬいがっつ地獄のメンバー『いぬい』と『地獄坂電柱』が、『精神崩壊時のがっつさんとのコミニュケーションの取り方』を確立し、なんとか日常会話が成り立つも、







高橋一花に無言電話が続いたある日、高橋一花までもが、何故かがっつワールド研究所に顔を出さなくなってしまう




(がっつ)

エピソード①

  • 2012/08/14(火) 00:43:17

がっつワールド研究所~第一部・完~


最終回『がっつワールド研究所よ、永遠に…








エピソード①~帰還~








証言『林双盛』










『えぇ、そうなんですよね。私自身とても驚いています。ここにまた帰ってこれるなんて。



え?いつ頃だったでしょうか…。今週の水曜?木曜…ん~…。木曜は研究所にいきましたから、そうですね。水曜です。


え?比翼?……?ああ、記憶?記憶ですか?え?威力?なんの話ですか?……?


ああ!記憶ですね!?き・お・く!はっはっは!(笑)すみません私ちょっと耳遠くて…(笑)え?いやいや、そんなことはないですよ!えぇ!本当に!


……。




大丈夫ですって!(笑)




えぇ。




たしかにそうですね。




ん~…。





はい。




……。ん~…、でもこれだけは言えますね。私はあのとき本当にイチゴジャムパンを買っておいてよかった……と。本当にもうそれだけです。


これから…そうですね。毎日買おうと思いますよ。セブンイレブンのイチゴジャムパンをね。











証言『高橋一花』









『私は1日遅れて木曜に研究所に到着しました。


はい!?…、何がですか?…?ああ!私ですか!
私は…、不思議なことに、林代表と同じ場所にいたんです。ご心配お掛けして本当に申し訳ありません。でも帰ってこれるなんて私たち本当に思ってなかったんです。


う~ん…、いい質問ですね…。でも信じてもらえないと思います。私たちはですね、…ずっと『がっつワールド研究所』にいたんです。



いえいえ!違います!なんていうか…、誰もいなかったですね…、そこは…。人一人いないんですよ…。周りの環境はおんなじなのに、人だけいないんですよ。音もまるでなかったですね。



はい。気づいたらそこに…という感じです。






ああ…、そうかも…。





えぇ。




えぇえぇ。






はい、わかります。







えぇ、そうです。やっぱりイチゴジャムパンですね。




だからふらっと立ち寄ったがっつワールド研究所に、林代表がいたことはとてもびっくりしたんです。



どうびっくりしたって言われても…。…え?そこ重要ですか??…、えーと、すごいびっくりしました…、という感じですね。



二人で、いろんなこと調べたんです。そして私らのいる世界と、この現実の世界にリンクしているのが、がっつワールド研究所のパソコンだと偶然知って、色々信号おくってみてたんです。どれもだめでしたね。




え!?…、あ、ありがとうございました…?えっ?終わっていいんですか??今の話の流れで?あ、そうですか。いや、大丈夫ならいいんですけど…。ありがとうございました。






(飯尾あきら)

エピソード②~第一部・完~

  • 2012/08/17(金) 00:11:05

エピソード②~イチゴジャムパンの真実


対談『林双盛×高橋一花』








林『僕らはあの時一種のパラレルワールドに行っていたのではないか、とそう思うんです。そうじゃないと説明がつかない。私は死んだんだと思いました。』


高橋『私もです。』



林『だから、幽体離脱という言葉がありますが…』


高橋『代表ちょっとまってください。順をおって整理していきましょう?いきなりコアなところを話ても…』




林『それもそうですね。じゃあノロイウタを私が調べ始めたところから。』



高橋『ああ~…、あれ物凄く衝撃でしたよ。未だに目に焼き付いてます。あの壁一面にお経の文字…。私が一番に研究所にはいったんで、なんというか、物凄くこわかったですよ、あれ!』



林『うんうん。そうだと思う。』



高橋『あれ、どうしてそんなことをしたんですか?あれ、代表が書いたんですよね?そのあと車に乗って何処かのセブンイレブン、恐らく稲田か大正のだと思いますが、大量にパンを買って、中札内まで行って、ガソリンを入れた。謎の行動が多すぎますよ。あれは一体どんな理由でそんな行動をしたんですか、林代表?』




林『え?…いや、ごめん、最初の方なんだっけ?質問一気にしすぎだよ。もうガソリンのくだりのところしか覚えてないよ。』



高橋『ガソリンのくだりしか覚えてないんですか!?



林『うん。その前はもう何がなんだか…。




高橋『全然集中してないじゃないですか代表!






林『いや、なんかほら、インタビューはしたことはあるけど、されたことないっていうか…。ちょっと…、ほれ、緊張が…ね?(笑)




高橋『…ね?(笑)じゃないですよ!真面目にやってください!!

がっつさんに解明を禁じられていたノロイウタの楽曲をそもそも解明しようと思ったのは、ブログで拝見した限りでは、記者魂に火がついたということだとおもうんですが、…えーと、壁一面にお経の文字。これは代表が??』




林『そうですね。私です。…のような気がします。』


高橋『のような??』


林『というのは、なんか今週木曜まで、頭の中常に薄いモヤがかかっていた感じというか…、正直あまり覚えてないんですよ。気が付いたら、自分が赤い絵の具をもっていて、壁にお経の文字が書かれていたんです。ん~…、そして、側に誰かいたような気がするんですよね。



高橋『え…、…側に??



林『そう。でも、いたようないないようなそんな感じです。全て解決した今だからいいますが…。でも誰もいなかったんですよね…?
ん~…。思い出せない…。

ただ、ノロイウタを解明しようと思っているときは、なんだか恐い感じがしたのはおぼえてます。…。』



高橋『え!?ちょっと待って下さい…!




林『ん?な、なに?』



高橋『代表って、ノロイウタの曲の内容全て理解したんじゃないんですか??



林『え?…?いや、全て理解なんてしてないよ。だって未だにお経の部分の意味なんてわからないし…。




高橋『え?…、だってがっつさんから聞いたんじゃないんですか…?



林『聞いてないですよ?がっつさんは危ないからってなにも教えてくれなかったんです。



高橋『…?なんか…おかしい…。』



林『おかしくないですよ。話は戻って、またあるとき、ハッと気づいたら、私はガソリンスタンドにいたんです。うしろ見れば大量のイチゴジャムパンがありましたね。だから、そんなんだから、その間を思いだそうと思うんですが、容易じゃないんですよね。意識の無い部分がある。』




高橋『…。』



林『ただ、あの時の感じは覚えてます。なんていうか、眠たいというか、頭がはっきりしないというか…。頭がはっきりとしてる今だから言えるんですけどね。目が覚めたからというか。』




高橋『あ…。わかる気がします…。私もおんなじ感じでした…。ほんとそんな感じです。…?代表??』




『……!!思い出した…。イチゴジャムパンを買ってくれたのがっつさんだ…。



高橋『え!?




林『そうだ…。自己意識が戻ったときに、私はがっつさんに連絡したんだ




高橋『えぇ!?』



林『そして、会って、がっつさんは大量のイチゴジャムパンを買ってくれて…。そうだそうだ…。そして、イチゴジャムパンを食べるにあたって、なんか説明をしてくれたような…。』







高橋『イチゴジャムパンの説明!?』




『いや!ちょっと思い出してみてくださいよ!私らイチゴジャムパンを食べた時って、もうろうとしていた意識が数分間はっきりしたじゃないですか。



高橋『そうですね。イチゴジャムパンがあったからこそ今がありますよね。その間で私らは現実世界の戻りかたを考えた。インターネットが閲覧出来たという重大な事実もそうやって見つけましたよね。



林『そうですよね?私らは見つけたんですよ。イチゴジャムパンのもつ力を。でもがっつさんは先に説明してくれていたんですよ。


高橋『なるほど…。』



林『他になんか、もっと大事なことを説明してくれたような感じがしたんですが、…なんだったかな…。




高橋『…』



林『…』




ー沈黙ー





『まぁ、それは置いといて、なんていうか、次いきましょう!(笑)もう話して結構たちますし!洗濯物乾かさなきゃ。』



高橋『そうですね!私も八の市いかなきゃ!』




ーそれでも対談時間が長すぎた為、都合上以下は対話の中で、重要と思われた箇所のダイジェストでお送りします(飯尾あきら)ー





(省略)



林『…なんだって、私はそう思いますよ。がっつさんが行方不明になったときも…』



(省略)



『思い出した…!』



(省略)




高橋『ああ!そんなやりとりが交わされていたんですね!がっつさんが代表に…』


(省略)


高橋『私の無言電話って、そんな意味が…!


(省略)




林『ああ!全てすっきりしました!あれがああなって…』




(省略)





高橋『…っていうことですか!?うわ~!(笑)なるほど~!がっつさんの精神崩壊にはそんな謎が…






(省略)




高橋『イチゴジャムパンがそんな役目を…!?あ!だからあの時…



(省略)











林『…ということで、私たちは何よりも、命が尊い…、というそのことを気付かされ、学んだわけですね。』




高橋『えぇ。だから私、思うんです。イチゴジャムパン…、これからも食べつづけようって…。』



林『ああ、それがいいですね。私も、毎食後に食べようと思いますよ。』




高橋『うんうん。』



林『いつまでも忘れずにいたいですね。なぜならそれこそが、生きる、ということなのだから…』



高橋『今日は長い時間ありがとうございました』



林『こちらこそ、ありがとうござイチゴジャムパン!なぁんちゃって!はっはっは…!(笑)』



高橋『もう!代表ったら!(笑)お茶目さんなんだから!(笑)』



林『それではこの辺で。ありがとうございました。』






ーがっつワールド研究所よ永遠に…ー





~第一部・完~







(飯尾あきら)

ラジオ

  • 2012/08/24(金) 01:03:59

がっつさんラジオ生出演レポート



向かって左側が、当番組の菅野さん(ボーカル教室の先生)
向かって右側が、当番組の廣川さん(帯広を中心に活躍している、音楽家)
向かって真ん中が、今回ゲスト生出演された、がっつさん




8月20日月曜日、FM 76.1チャンネル(FM - wing )で、20;00~20;30の間、【鼻腔戦士の『行きましょう』】という番組でがっつさんが、ゲストとして緊急生出演をされたので、その様子をレポートしていこうと思う。


※今回のがっつさんのラジオ出演を告知できなかったことを、この場で深くお詫び申し上げます(飯尾あきら)








ラジオ本番前突撃インタビュー





がっつさんはスタジオ入りする直前に、ハプニングがあった様子。


がっつ『どうもはじめましてがっつです。がっつワールド研究所の方ですよね?いやね、自分の好きな曲を一つ持ってきて下さいと言われまして、これにしようと決めたやつを車の中で聞いていたんですが、そしたら何故かCDがデッキから出てこなくなっちゃったんですよ!いやぁ、焦りました、本当に(笑)』



がっつ『えっ!?メーカーですか?!ん~…、すみません、機械のことはちょと詳しくないもので…』


がっつ『車の車種…?…中古車ですけど…、え?…?あまりかっこいい車に乗ってないので、答えるのちょっと恥ずかしいんですが…』


がっつ『どう恥ずかしいって…!(笑)ん~…(笑)恥ずかしいのは恥ずかしいですよ…(笑)』



がっつ『まぁ、確かに色んな【恥ずかしい】がありますけど…、すみません、もう僕行かなきゃ…』


がっつ『いやいや…!引っ張りますね~!(笑)逃げてなんかないですよ(笑)』


がっつ拒否!?拒否なんてしてないですって…!』


がっつ報道の自由!?なんですかそれ!?脅しですか?!それじゃあ言いますけどね!そんなに大事なことですかねそこ!?どう恥ずかしいのかって!!さっきのデッキのメーカーといいね、車の車種とかね…、どうでもいいじゃないですか!!…、いや、いいですよ!答えますよ!こんなことで』

ひどく機嫌の悪そうながっつさん。
やはりがっつさんも本番前は緊張しているのか。



CDは15分格闘の末やっとデッキから取り出せたようで、開始7分前にFM - wing 内へ入り、出演者やスタッフらと挨拶を済ませた後、本番へ。


色んな話を交えながらラジオ収録は楽しく終えたようだ。


(飯尾あきら)

第一終了記念~特別編~

  • 2012/08/27(月) 23:26:00

第一部終了記念

特別編




喫茶店『チェリオ・デ・ルーム』会場にて




高橋一花(以下、高橋)『いやぁ、とうとう終わりましたねがっつワールド研究所第一部!みなさん!お疲れ様でしたー!!』






一同『お疲れ様でしたー!』






高橋『まぁ、すぐにこれから第二部に入るので、お疲れ様ーという感じもあまりないかもしれませんが、単刀直入に、どうでしたか第一部は!?






高田慎之介(以下、高田)『いや~!最高っしたよ~!(笑)だって後半なんてほぼ俺でしたからね!(笑)』





林双盛(以下、林)『高田くん、もっと出たいって言ってましたからね。』





高田『あれで確実に固定ファン増えたでしょ!あの僕の書いた詞、反響すごかったんじゃないっすか!?』







高橋『なにいってんの!あんたが暴走して変な詞のせたおかげで、見学生激減したんだからね!ちゃんと台本どおりしなさいっての!!』





高田『えっ…!?』







高橋だから!あんたが連続して書いてたとき、みるみるうちに見学生減ってったんだっつーの!あげ天レポートなんて本当最悪の極みよ!







『ははっ、まぁまぁ高橋さん。確かにその通りだけど…




高田『ありがとうござい…え!?その通りだけど!?




高橋『あんた仕事なめすぎなのよ!』



高田『え…、今日は打ち上げパーティーなんでしょ!?楽しみましょうよ~!なんすかみんなして俺を…!うぇーん、藤森さんだけっすよー!なんとか行ってくださいよ藤森さーん』







藤森亜衣(以下、藤森)高田くん、悪いんだけど仕事中以外で話しかけないでくれる?


高田え!?藤森さん…!』







藤森『ごめんなさいね。私、今日は楽しみたいから…






高田それどういうことっすかー!!…そ、そんなぁ、藤森さん~!慎太郎くんって言って優しく笑ってくれたじゃないっすか~…』





『藤森さんも高橋さんも言い過ぎですよ、高田くんがかわいそうです。確かにわかりますけど…』





高田『うぇーん!さすが代表~!代表だけっ…わかりますけどって!!さっきからなんで否定してくんないんすか代表ー!!




高橋『ははは(笑)』






高田『はははじゃないっての!ち、ちくしょう…!覚えてろ…!俺っちを馬鹿にしたこと後悔させてやるぜ!くっ…!みんななんてアレルギー体質になればいいー…!!なればいいー…!







『行っちゃいましたね…。なんだかかわいそうなことをしてしまいました…』






高橋『なんもかわいそうじゃないですよ代表!あの男、台本なんて全然目通してないんですから!「がっつワールド研究所は通過点でしかない」なんて言ってたんですよ!?





藤森『最悪ね…。』





『まぁ、台本どおりいかないことってありますからね。台本ないときもあるし。がっつさんのライブのレポートなんてほとんど台本ないですもんね?』






高橋『いくら自由に書いて良いって言っても限度ありますよ!それに、高田、亜衣さんのこと冗談抜きで本当に好きみたいですよ?




藤森げっ…!ゆううつだわ~…。がっつさん設定変えてくれないかしら…。』





高橋『さ、仕切り直しですねー!第一部どうでしたか!?最近出番の少ないがっつ事務局宣伝部・藤森さん!』




藤森『そうね。不満ありまくりだわ。本当に出番がびっくりするぐらい激減したわね。ま、それはいいんだけど。がっつさんの精神崩壊といい、林さんはいっこうに見つからないし』



『狂いっぱなしの時期は本当につらかったですね。』



藤森『一時はどんなことになるのかと心配したわ。一体どう決着をつけるのか楽しみにしていたのだけど…』






高橋『けど?』



藤森『あの終わりかたに納得できないというか…、最近のラジオレポートもそうなんだけど…いや、初めてお会いするから、あまりこんなことは言いたくないんだけど…』




高橋『藤森さん、この際言っちゃってくださいよ!大丈夫です!ほら、あきらくん、ちゃんと聞くのよ!!



つづく


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