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お久しぶりです~パート2~

  • 2013/12/09(月) 13:36:50

高橋『高校一年生【PV】 / がっつ(YouTube)
という歌もYouTubeにアップされてましたね』


林『すごい歌でしたね…。リストカットの映像が見ててすごく悲しくなりました。』



高橋『私もです。あれおっかなくて、一回私見ただけなんですけど、もう開けないです(笑)』


林『歌詞の内容は、いじめを受けた側のそうとう悲痛な叫びなんですが、えぐられるというか…、聞いた後ものすごく考えさせられます。』



高橋『テンション下がりますよね~。』



林『もっとオブラートにいってくださいよ。その一言で、まだ見てない人に固定観念を植え付けるんですから。』



高橋『あっ…すみません。』




林『あれね、みてて思いますけど、がっつさんがいじめられてた時の歌、ってことですよね?いじめられてても、愛想笑いしか出来なかった、みたいな。』



高橋『?そうですよ?』




林『でも、歌のさいごにありますが、自殺してしまった。飛び降りてしまった。死んじゃってますよね、がっつさん。』



高橋『サビがI can fly. ですからね。』



林『変わることはいけないことでしょうか、それが今もわかりません…、って語っているところも、あれはがっつさんの幽霊ということになりますよね?でだしが、高校一年生の夏、僕は死んだ、ですから。』



高橋『あ~、なるほど。でも私はあの曲きいたら、飛び降りたけど死ねなかった。けど、自分ではそれを一回死んだことにしている。だから、無かったことの人生としてがっつさんは、忘れることにした 。それを思い出した…なんていう風に私はとりましたけど…。』



林『なるほど…。いや…、ん~…。それは考えつかなかったですね…。すごいですね、高橋…。』




高橋『いえいえ!でも、流れ的には、地獄界に行ってるわけですから!』








林『そうなんだよね。そのまま、ブログ上ではがっつさんは霊界へといく、地獄界へ行くわけですが、現実にがっつさんは生きてるわけじゃないですか。おかしいなと。』




高橋『いやいや、そこを押し通すなら代表ちょっと頭固すぎますよ(笑)。そこはパラレルワールドですから(笑)きっと何かあるんですよ。』



林『まぁ、地獄の歌、地獄の業火【YouTube】も相当驚きましたが。』




高橋『あぁ~!(笑)私あれ鳥肌立ちましたよ!(笑)気持ち悪っ!みたいな!いや、いい意味でですよ?!』




林『久々に妖怪ジャンルの歌でしたね。』



高橋『こうきたか~!!みたいな!(笑)』



林『歌は歌としてね、僕個人的には、妖怪ジャンルのあの名曲、ノロイウタの上を行った気がしましたね。妖怪ジャンルを極めた先に…という感じがして、良かったですね。また新たな域が広がりそうですね。』


高橋『あー!なるほど!でも私はノロイウタの方が好きですけどね!(笑)あの狂気っぷり!カユイカユイ~!って!(笑)』




林『…まぁ、笑うとこじゃないんですけどね…。その部分は。ノロイウタも早く音源化してほしいです。話はもとにもどしまして、いじめを苦に自殺してからね、がっつさんは地獄に行ってしまったと、話の流れはそういうことですよね』



高橋『がっつさんはなにも悪くないのに、なんで地獄に行っちゃったんですかね?あれ?そもそも地獄って書いてましたっけ?』




林『いや、まだなんですが、先に、歌の地獄の業火で、ストーリーの行く末を暗示してるじゃないですか。焦熱地獄に陥るんですよきっと。あついあついって。話としては、恐らく、そこに行こうとしてる。』




高橋『大きな巨人にぶん投げられて、意識を失い、目をあけると、目の前にその巨人がいる、けど、辺りは牛車の中じゃない。様子を伺ってると、後ろから誰か話掛けてきた…。と、そこまでですよね?』




林『そうですそうです。…、ちょっと話変えていいですか??』





(林双盛・高橋一花)

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