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林双盛、行方不明について②

  • 2012/02/22(水) 13:48:29

鑑定の結果壁一面に描かれた文字は、『絵の具』とのことでした。


血ではなかったのですが…、壁一面に書かれたお経の文字を見たショックが、未だに頭にこびりついて離れません…。とても不気味でした。

思いだすと、震えがとまらず、きゅーっと心が締め付けられそうになります。

無言電話(非通知)も最近多いので、電話来るたびにビクッとなります。






林代表が、…行方不明になってから、約10日経過しました。

がっつワールド研究所は現在起動しておりません…。

明日、2月25日がっつさんがrestでライブするそうですが、事情聴取などで行けそうにありません。


私は今、自宅でこのドキュメンタリーブログを書いています。






警察からの正式な報告によると、『他者による誘拐などの可能性の線は消え、単独行動によるものの可能性が高い』と、昨日2月21日伝えられました。


移動手段は車だそうです。






目撃者による証言が数件でてきているので、まとまり次第報告する、とのことですが、その中で1つ警察から伝えられたのは、『林代表は、16日昼頃、更別のガソリンスタンドで給油していたという目撃情報があった、というものでした。


そのスタンドの店員いわく、『車の後部座席に大量のパンを積んでいた』とのこと。







なにが何だか混乱しています。

大量のパン??



警察からの1つの推測として、『林氏は精神分裂、躁鬱の状態にある可能性がある』と話されました。


林代表は狂ってしまったのでしょうか??



どうしてそんな行動をとったのでしょうか…。

そもそも何故あんな文字を書いたのでしょうか?








描かれた文字。


私はまず、がっつさんの曲『ノロイウタ』が頭に浮かびました。

がっつさんの『ノロイウタ』の曲に出てくる歌詞の一部、お経の部分ではないか、と。


私は、YouTubeでアップされている、『がっつ札幌ライブ』を検索し、そこで歌われる『ノロイウタ』と壁に書かれた文字を照らし合わせると、間違いなくその文字は『ノロイウタのお経部分そのものでした。



怖い…。


何故あのお経を研究所に書きにきたんでしょうか?


筆跡は、恐らく林代表の字。鑑定の結果はまだですが、ほぼ間違いないと思います。






①2月16日林代表がブログ投稿し、その後am00;00~01;00の間に行方をくらます

②同日昼頃更別のガソリンスタンドで給油

③翌日17日am00;30~06;00の間に、ノロイウタの文字が書かれる




お経を書きにがっつワールド研究所に戻ってきたということになります。

どういうこと…??



今、藤森さんから、メールが届きました






『がっつと林さんが16日19時頃、会っていたらしい』





ということは…?え…?…??
そして、最後の方に書かれた内容に私は驚きを隠せませんでした。









『がっつと連絡がとれない』



ちょっと出かけてきます。



(高橋ー花)

がっつさん行方不明

  • 2012/02/24(金) 00:01:28

がっつ事務局にて


藤森さん『16日出掛けてきますと言ったきり、連絡がつかないのよ』


高橋(私です)『えぇ!?今まで一体どうして警察に連絡しなかったんですか!?』


藤森さん『夫婦じゃないもの!何日間か連絡しあわないなんて普通でしょ!?がっつは特に連絡が遅いからいつものことだと思うじゃない!!違う!?』


高田『まぁまぁ、二人とも落ち着いて下さいっす~!ほら、チョコレート買って来たっすよ~?!女っつうもんは甘いもんに目がないでしょう?


藤森さん『うるさい!』


高田『そ、そんなぁ亜衣さん…』



高田は普段からがっつ事務局に来ているようだった。(取材取材って言ってたのはそういうことだったのか…)


がっつ事務局は騒然としていました。プロデューサー小林さんも駆けつけていて、場に緊張が走っていました。

地獄坂電柱さんいぬいさんも駆けつけていて、激しい話し合いがなされていました。


がっつ事務局から帰ってきて私は今また自宅にいるのですが、今日あったことそのままの時間の流れで書いていきます。



高橋『どうするんですか!?ライブ!?2月25日なんですよ!?


藤森さん『もうわからない!どうすればいいのよ!がっつがいないのよ!?…もうやめるしか…。』


小林さん『…。』



藤森さん『終わりだわ!もう何もかも!ライブもあげ天がっつフェスCDも…!終わりだわ!』



高田『藤森さん…、大丈夫っすよ…。俺がついてますから…。』



高田はそう言って藤森さんに近づき、藤森さんが高田に寄り添うように泣き崩れていました()。
すると、長い沈黙を守ってきた地獄坂電柱さんが静寂の中、口を開きました


地獄坂さん『私達は…、やりますよ。』


一同『えっ!?』


地獄坂さん『ねぇ?いぬいさん。』



いぬいさん『…えぇ。そうですね。』



地獄坂さん『例えがっつさんが居なくても、ライブに穴を開けることはゆるされません。


その表情は酷く怒っているようにも見られました。いつもの穏やかな二人の面影はなく、鋭い眼差しでみんなに話していました。



地獄坂さん『…ライブにこないなんて逃げてるとしか思えない!』



いぬいさん『今までやってきたことの時間を僕も含め無駄にしたくないんです。事務局の方や研究所の方々もそうですよね?それから…、僕達は21日の練習の時に会ってるんです。



一同『えっ!?』


いぬいさん『いや、なんていうか、こんな風になるなんて知らなかったので言ってないだけなんですけど…。』


藤森さん『がっつは!?その時がっつはどうだったの!?』


いぬいさん『えーとですね…、その…。話していいんですかね…?



藤森さん『お願い!話して!』



地獄坂さん『がっつさんに今、なんらかの心境変化が起きてます。というのも、会話が全く出来ないんです。』



いぬいさん『日常会話が成り立たないんです。例えばニュースの話とか、身の回りの雑談とか。キャッチボールしてボールがかえってこない感じなんです。』


小林さん『どういうこと?』



地獄坂『つまり、現実の話が出来ないんです。前回の練習の時から。私達もびっくりしてますよもちろん。でも曲の話をすると、急に目を見開いて話し出すんです。


高橋『空想の世界ががっつさんにとって、現実になっている…??そういうことなんですか??』


いぬいさん『ああ!そんな感じです!』



地獄坂『事態は深刻です。がっつさんが行方不明林さんも行方不明でも私達はいぬいがっつ地獄でライブしますよ



いぬいさん『地獄坂電柱プロデュース心臓探しの変更も…』


地獄坂『いや!変更しない!』


いぬいさん『いや、でも…』


地獄坂『がっつさんは精神崩壊の恐れがある。しかし、万に1つでも、ライブにはくるかもしれない。何故なら、ライブステージこそ、空想の世界だからです。今のがっつさんの生きる場所が、25日ではrestのステージしかないライブに来ると私は思う!



高田『でも何言い出すか不安すね(笑)』



地獄坂さん『…。』


いぬいさん『ま、まぁでも僕達はいぬいがっつ地獄でがっつさん無しでも、ステージに上がりますので。はい。』



2月25日…、どうなるか私…、めちゃくちゃ不安です



2月25日、何かが起こる!!絶対見に行かなくちゃ!!


(高田一花)

近況報告

  • 2012/03/15(木) 00:39:10

一昨日の夜、がっつさんが、いつものようにがっつ事務局で一人、ジャムぱんを食べながら、部屋内を徘徊してたいようなのですが、藤森さんが目を離した隙に所在がわからなくなるといったことがありました

結果的には数時間後、街中で見つかり、保護されているのですが、本当に良かったです





林双盛(がっつワールド研究所・代表)行方不明になって数日後、がっつさんが行方不明になり、保護した時には今のような『がっつさんであってがっつさんでないような喋り方』いわば、『精神崩壊のような状態になっており、そこからスタッフ一同、目が離せない状況らしいです





何故がっつさんがこのような状態になってしまったのか、様々な見解がなされていますが、大きく声があがっているのは、3つ


一つは、林さんとの間で何かがあった


一つは、何かショックなことが起こった



そして、もう一つは…

あまり現実的ではないものの、関係者の中で少なからず囁かれている、


『呪われてしまったのではないか』

というものです。






『ノロイウタ(作詞作曲:がっつ)』お経部分…、意味深な詞の内容…、人が聞いても寒気すら覚える『呪いの歌』


神聖なお経を歌に、しかも呪いのお経として仕様したことに、バチがあたったのではないか?
と…。






完全に心霊的な世界のはなしですが、実は林双盛の行方不明も、この『ノロイウタ』が関係しているのではなかろうか?という声がまことしやかに囁かれているんです


その人たちは、オカルト的なものが大好きで、鵜呑みにしては冷静な判断を失いますが…、なんか…こう…、不思議と信じてしまいそうになりますね。その人たちの話を聞くと。




でも…どうも信じられなくなるんですよね…、私…


だって…、この前のライブがそう…。

がっつさんそのものだった…。
そう…、去年のがっつさん

本当に『精神崩壊』しているのかなって…思うほどに、
ものすごい練り上げられてるとしか思えない…



でも…、2月25日のライブ『心臓探し』を見た限りではやっぱりそうも思えないんです…

がっつさんはあの時、本当に別の人格だった…






最近のがっつさんは、乾さん『今のがっつさんのコミュニケーションの取り方』を見出だしたことにもよって、少しずつ本来のがっつさんに近づいているような気もするし…、かえって『がっつさん自身の人格じゃない人格』が確立したようにも思えるし…





がっつ事務局12日(月)伺って話を聞いたら、がっつさんは『がっつくんならこうするだろう』と言って、以前よりものすごい作業効率があがってるらしいんです。

更に、12月完成予定だった(過去レポート参照)『ホタル』という新曲も完成したとのことでした


4月14日開催予定『ホットロッドバードVSいぬいがっつ地獄』あげあげバンド天国の話も順調に
作業が進行しているみたいです



単に『呪われた』という心霊的な世界は常識に言って私は全く信じていないので、でも、本当に、何て言えばいいか…、不可解です


個人的に言えば、『林代表との間で何かがあった』のではないかと思います


林代表が見つかりさえすれば、何かわかってくると思います




現実の、日常の類いの話が出来ず、常に空想の世界に浸り、いわば空想世界が現実になって、現実世界が空想になっているがっつさん…

う~ん…










さて!遅くなりましたが、本題に移ります



実は昨日、友人から写真と共にこんなメールが送られて来たんです



がっつがMELLOW MELLOWにいるよ!これがっつって人だよね!? マスターとすごい言い合ってたよ!喧嘩!?




喧嘩!?


MELLOW MELLOW ??

後から友人に聞くと、何でも街中にある飲み屋さんらしいんです


がっつさんが飲み屋に!?

一昨日所在がわからなくなった時がっつさんは飲み屋にいた??!


喧嘩!?


時間もあるので、私、これからそのMELLOW MELLOW に行って、マスターに話を聞いてきます!



がっつさんの真相を暴け!!





(高橋ー花)

『あげあげバンド天国~決戦第一夜~』

  • 2012/03/30(金) 00:01:41

『あげあげバンド天国~決戦第一夜~』


2012年4月14日(
場所→帯広スタジオrest
オープン/スタート→18:00/18:30
チケット料金→高校生以下/500円・一般/1000円
( 予約・当日共に)

※来場全員に、両バンドの新曲(未公開・未発表)をどちらか一枚、もれなくプレゼント!


出演バンド→

司会/ミスター・カネコ

HOT ROD BIRD


いぬいがっつ地獄


※ チケットの予約等は、このがっつワールド研究所の< ご意見・チケット予約 >(メール)に送ってください。

  • 2012/04/06(金) 08:27:33

あれ…?
やっぱり最近このブログ全然更新されてないっすね~!
みなさんどうもこんばんわ!久しぶりの高田慎之介っす~!あの!高田慎之介っす~!




あの!




伝説の!!




あの男が!遂に!!





このブログに!!




高田です!





僕は






高田慎之介っす!!







話しは更新されてないことに戻りますが、それもそのはずなんすよね~!
なんせ林代表が行方不明になってからこのブログを更新していた高橋ー花が最近がっつワールド研究所に顔を出さないんすよ~!(笑)

今月はまるで高橋の顔を見てないっすね~!なんでなんすかね~!



まぁ、久しぶりにこのブログに顔を出したら更新されていく気配すらないので、俺思ったわけっすよ






『そろそろ…俺の出番かい?みんな…。そうなのかい…?みんな…俺待ちかい…?』ってね!


というわけで帰ってきました、みなさんお待たせしました!あの!高田慎之介その人でございます!!



あの!!










高田慎之介っす!





高橋は3日に一度更新していたみたいなんすけど、俺は書きたいと思ったらあげていきますんで、どうぞ適当にチェックしてくださいっす~!



えっ!?
何を書くって??




ふう…、まったく…。なんてセンチなボーイ達だい…。君達には本当にがっかりだよ…。







リリックに決まってるだろう!?




あっ!ごめんね!つい業界用語が…!!


歌詞ね♪歌詞!




がっつさんが歌詞を書いているように、俺も歌詞を書くってわけっす!以前にネット炎上して大反響を呼んだ、『罪深きエンジェルを書いたように、また書いてみるっすよ!



みんなの穴は、この、高田慎之介が埋めるっす!(なんてニクい男!)


ってか4月8日のライブや4月14日のあげ天イベントなんかより、むしろみんなこっちの方が期待されるんじゃね的な!?(笑)




えっ…!?







やっぱり…!





…そうなのかい…??





ところでがっつさんの話で今思い出したんすけど、4月8日のrestのライブでは、『ホタル』?とかいう新曲をやるって言ってましたね~。初めてやるみたいっす~。




さぁ!それはさておき、それじゃあいきます!





えっ!?どこに!?






なぁんつって(笑)!!





それじゃあ、高田慎之介のリリック第2段!
とくとご覧あれ!!










すさまじいラブ・パワー~A.Fに捧ぐ~


作詞・高田慎之介





きっといつかはわかりあえるのさ


今はまだ小さい小さい光り


セリフ)光りというのは俺と君との相思相愛さのことで、それが小さいということはまだそこまで相思相愛じゃないということを抽象的に表現しているんだ…


世界中の人が死んだとしても


俺は君さえ生きていればそれでいい



君以外何もいらないんだ…


全員死んだってかまわない…



セリフ)実際に死んでほしくはないけれど、それぐらい君のことが好きっていう言葉のアヤを今言ってるんだ…
それに何もいらなかったら本当は困るし、コンビニだってあってほしいしこれもアヤを言っているから『おまえ何もいらないって言ったから』って言ってイジワルなんかしないでほしいんだ…



それだけは絶対にしないでほしいんだ…


それだけはやめてほしいんだ…



もういっそ、みんなこっちを見ないでほしいんだ…


ていうか誰も気にしないでほしい…


そこら辺にある小石程度に見てほしい…




もういっそのこと貝になりたい




誰が何を話しても開かない


すさまじいラブパワーでしか俺は開かない…



すさまじいラブパワーをもつ君だけが、僕を開くことができる唯一の光なのだから…


君しか僕を救えない




君しか僕を救えないのだから付き合って下さいお願いします










(高田慎之介)

第二回あげ天・司会撮影

  • 2012/05/08(火) 01:26:28




はい!みなさんこんにちは!がっつです!

ということで、今日はまず、第二回あげあげバンド天国の司会者となる、「チョチョポリス☆サダ」さんの撮影に行ってきました!

撮影場所は「コーヒーショップ・ルーシー」という、貸しスタジオ兼喫茶店(帯広市西11条南31丁目6番地)で行いました!

僕はスタジオ練習で利用させてもらっているんですが、とってもお洒落ですごいいい雰囲気で、照明はほんのり暗く、いつもついつい時間が経つことをわすれてしまいます!

女性お二人で営んでいて、とにかく落ち着きます!(笑)暖かな気配りで、訪れた方はきっと癒されて気持ちよく帰られているのではないでしょうか!今日はコーヒーを注文しました!







まずはじめに「チョチョポリス☆サダ」さんと話した内容は、「バツゲームの内容」でした。

第一回あげあげバンド天国では敗者への罰が「次回のあげ天オープニングアクトに、相手バンドの曲の完全コピー」だったんですが、それにたいしてサダさんから「当日来場して頂いたお客さんに対して、の配慮を。すなわち、その罰の他にもうひとつの罰をつけてみてはどうか」という提案があったんです。

これを早速「あげあげバンド天国執行委員会」の協議会に持ち掛け、結果採用の形を採らせて頂いています。恥ずかしながら僕は「確かに!」って思いました!(笑)

その罰の内容が割りと難航しているんですよね…!

また今日も決まらず、保留という形になってしまいました…。




そして、それから「チョチョポリス☆サダ」さんの撮影に入ったんですが、さすがサダさん!(笑)沢山の小道具を用意して頂いていました!(笑)エンターテイナーサダさんとしてのプロ意識に、涙がでそうな位嬉しくおもいました…!サダさん、本当にありがとうございます!





準備を始めるサダさん







ルーシーさんのマスター共々、おおいに笑いあい、楽しく撮影が出来ました(笑)!






「我輩がチョチョポリス☆サダその人なのである」と言わんばかりですね!!(笑)



そして程なくして打ち合わせが終わり、司会の写真をてにいれたので、あげ天のフライヤー(チラシのようなものです)兼ポスターの原案最終仕上げに取りかかります。

サダさんの雰囲気に合わせて、それまで書いていたものの細かいところを直していきます。



元々の原案です。




直しを入れました。





清書です。最終原案仕上げとなり、明日あげあげバンド天国執行委員会に持ち掛けます。

これが、フライヤーとなり、ポスターになる予定です。



その作業が一先ず目処が立ったので、次の作業をしました。

次はパンフレットです。


元々の土台は先に決めていたので、今日は大枠を決めようとおもい、言わば「原案前の原案」を決めました。
今回のパンフレットの目玉は「新聞っぽいもの」です。
文字数など、きちんと枠内に入るかがとても心配です…。




そして今にあたります。


これから、あげ天敗者へのバツである「HOT ROD BIRD の曲の完全コピー」の練習もありますので、練習して眠ろうと思います!


それではみなさん!よい夢を!


P.S. 最近よく金縛りにあいます…。寝るのがちょっとこわいです…(笑)それから家の標識にマイマイガの幼虫が大量発生していました。もちろん駆除しましたが、未だに鳥肌立ちまくりです!みなさんも見つけたら成虫になる前のちっちゃい段階で駆除を!


(がっつ)

ちょっと休憩のコーナー~第4号~

  • 2012/05/15(火) 02:32:19

月曜日はあげあげバンド天国のゲネプロ(リハーサル)でrestに行ってきました!


司会のチョチョポリス☆サダさんと、あげあげバンド天国執行委員会のみなさんで当日の流れを練習しました(HOT ROD BIRD のみなさんは都合があわず、今回は参加できませんでした)!

前回アンケートで書いて頂いた有り難い視聴者さんのご意見をもとに、みなさんで試行錯誤し、話し合いました!

それは、アンケート記入して頂いた『結果は当日に知りたい』『当日に結果発表だと、その方が盛り上がりそう』だったりします。

論議の結果、結果発表は、『ばくりっこタイム』という、(無料交換)の後にすることとなりました!



更には、その『ばくりっこタイム』はより公正を期すために、『視聴者さんにどちらの方をもっていくのか、バンドマンにわからなくした方がよい』『より純粋に選びやすく』という方向になっていき、あげあげバンド天国自体が少しずつ、良いものになってきています!


リハーサル時のまわりの風景です。



ステージの上に、みたことのない景色が!(笑)




全貌とはまだ言えませんが、これが『ばくりっこタイム』の時の風景になります!

怪しい!!(笑)




どんな感じになるんでしょうか!!(笑)とても楽しみです!



(がっつ)

連絡ですー!

  • 2012/05/23(水) 00:47:05

昨日、取材がありました!!びっくりです!(笑)
数日前に、北海道新聞社の方と、ラジオFM ウィングの方から電話があり、そんな経由で、あげあげバンド天国のイベントを新聞に載せて頂けることに!


5月25日(金)、朝刊に載せて頂けるそうです




ガチガチに緊張しましたが(主に写真撮るとき)、あげあげバンド天国執行委員会の代表として、取材を受けてきたので、とりあえず『あげ天五大ポイント』はメモみながらしっかり伝えてきたつもりです

よりたくさんの方々に来て頂けることを、念じてしゃべってきました!

5月25日(金)、もし北海道新聞の朝刊を取っている方は、チェックしてみてくださいね♪

  • 2012/07/25(水) 00:13:20

『アコピンナイト』

2012年7月28日(曜日)
場所→帯広スタジオrest(北海道帯広市大通南8-19-4 さいかわビルB1)
オープン/スタート→17:00/17:30
チケット料金→1000円

出演バンド→


志不人
さざなみしおん
木寺由希子
安田岳
PETE
幸々舎 紫
ザ、タナカセイジ
池田正樹
がっつ





※ チケットの予約等は、このがっつワールド研究所の< ご意見・チケット予約 >(メール)に送ってください。

これまでのあらすじ

  • 2012/08/08(水) 22:44:48

がっつワールド研究所~第一部・最終回~




これまでのあらすじ




っつワールド研究所・代表、林双盛は、帯広を中心に音楽活動をつづけている『がっつ』の、制作姿をくる日もくる日も日々ドキュメント取材していた。


っつさんが生み出す音楽は、可愛い妖精の歌からおどろおどろしい狂気の歌までと幅広く、世界観が恐ろしいほどしっかりと確立されている。

一体がっつワールドはどのようにして創られいくのかを模索してゆく目的で、がっつワールド研究所が立ち上がったのだった。







方がっつ事務局からの、ドキュメントに対しての条件は『がっつに 取材する、いわばインタビューみたいなものはやめてほしい』(藤森亜衣)というものだった。

本来がっつは一人でもの創りをしたい人だということを聞かされ、集中を妨げないよう配慮をしてドキュメントがはじめられたが、


る日、某ハンバーガー屋さんで制作しようとするがっつに対し、林代表が、取材・インタビューをしてしまう。
更には、林が、自身の昔話などをして、その日が丸々終わってしまい、『あっ!そいえばがっつさん全然作業してないですよね!?』と気づき、話した時には、がっつはすでに機嫌をそこねてしまっていた。



がっつ事務局にいきづらくなった林代表は、研究所スタッフの、『高橋一花』を取材にあて、ことなきを得る。


がっつと温泉などに行き、はだかの付き合いをするなどして、『がっちん、そうちん』とニックネームで呼び会うほどに、林代表とがっつは親しくなり、完全な和解をする。




究所スタッフの『会計士・高田慎之介』も破天荒ぶり(藤森亜衣への異常なまでの執着)をみせ、日々順調にドキュメントが続いていたある日のこと、







がっつが禁じている『ノロイウタ(作詞作曲・がっつ)』の詞の解明をしていた林双盛が、解明途中で謎の失踪をしてしまう。







月から始動したがっつのバンド『いぬいがっつ地獄

メンバー『地獄坂電柱』プロデュースによる『心臓探し(編)』のスタジオ練習の際に、ノロイウタの内容、お経の部分の意味をメンバー間で議論していたことで、『内容を知ると危険』と言われていたにもかかわらず、興味の湧いた林代表が、ノロイウタを解明しようと、立ち上がった矢先のことだった。








方不明となった林代表の後に残された、がっつワールド研究所の壁一面に血の色で描かれた不可解な『お経』の文字

電源の落ちていないパソコン


2月17日には一斉捜査が入るなどするが、『失踪当日、中札内でがっつと林が会っていた』『林代表は車で逃走』『車内に大量のパンをつんでいた』という目撃情報を得るも、林代表は見つからず。







一時的に『高橋一花』が代表代理となり、ドキュメントを続けるも、あくる日がっつも行方不明に



場は混乱を極める。






まっていたライブ出演も、出演が危ぶまれたが、奇跡的にがっつが本番時、ライブ会場に顔をだす。





がっつの身柄を確保するも、がっつは現実の話が出来ない状態へと変わり果て、精神崩壊をしていた。









に、いぬいがっつ地獄のメンバー『いぬい』と『地獄坂電柱』が、『精神崩壊時のがっつさんとのコミニュケーションの取り方』を確立し、なんとか日常会話が成り立つも、







高橋一花に無言電話が続いたある日、高橋一花までもが、何故かがっつワールド研究所に顔を出さなくなってしまう




(がっつ)


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